バイオマスエキスポ2018 秋(11月20日-22日)

       ~バイオマスエネルギーが導く『田園からの産業革命』~


バイオマスエキスポ2018 秋

2018年11月20日(火)~ 11月22日(木) 
会場:東京ビッグサイト (アグロ・イノベーション2018内)

 

同時開催:アグロ・イノベーション2018 http://www.jma.or.jp/ai/ja/index.html
      「アグリ生産資機材展」「スマートアグリ技術展」
      「アグリ加工・流通展」「アグリ・フードビジネス展」
      「農作業負担軽減EXPO」「VegeFruPackTOKYO」「土づくりEXPO」

       ┗農産物の生産から加工、流通、販売用の技術・サービスの総合展
主催:一般社団法人日本能率協会      


バイオマスエキスポ 2018秋  展示会                          出展者一覧はこちら

                                        会場:東京ビッグサイト西ホール2 トレンドセミナー会場 隣接


日本発バイオマス先端技術開発 企業との連携で実績 Pick Up

農研機構 (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)     ブース番号 A2-52 

 

 農研機構で行なっているバイオマス研究に関し、木質バイオマスの燃焼前処理技術、貯湯式のハウス暖房 システム、乳牛への堆肥発酵熱の温水変換給与技術等について、パネルおよび実機の展示、紹介。

 国立の農業研究所【農研機構】で開発された施設栽培向け熱供給技術を展示。バイオマス発電プラントと の併用を 想定するボイラーの生産実用化に向けて様々な分野の企業とのコラボレーションの相談を受け  付けます。

 


バイオマス発電・熱供給 稼働実績で信頼の出展企業 Pick Up

フォレストエナジー株式会社                ブース番号 A2-54

 

 木質バイオマス発電プラント

 農業施設栽培に最適のフィンランドVOLTER(小型木質ガス化熱電併給プラント)発電出力40kWから オーストリアSyncraft Engineering、スウェーデンCortus Energy 2,000kWと様々な規模や利用目的に対 応したプラントなど。フォーラムでもアグリビジネス新潮流を解説します。

 売電収入は年間約1200万円から6億3000万円。


スパナー株式会社                        ブース番号 A2-53

 

 木質バイオマス発電プラント

 信頼と実績を誇るドイツSpanner社(小型熱電併給プラント)発電出力35kWから2000KWで

 マンゴーやイチゴのビニールハウスでの熱利用の群馬県での実績をフォーラムでも解説します。

 

 売電収入は年間約1200万円から6億3000万円。

 

FITでの発電収入===>施設栽培利用に最適の安心安全の実績豊富な小型(35kw-2Mw)木質バイオマス熱電併給プラント

                 年間最大稼働時間 8000時間(330日)詳細は展示会場内の各ブースにてお問い合わせください。

小型木質バイオマス熱電併給装置CHP / プラント設計

発電出力Kw

個別/複数連結

熱出力 KW

個別/複数連結

出展者ブース
Volter (フィンランド) 40 100 フォレストエナジー
Spanner RE2 GmbH (ドイツ) 35 - 2000 79 - 4000 Spanner
SYNCRAFT® Engineering GmbH(オーストリア) 400-1600

615-2500

フォレストエナジー
Cortus Energy (スウェーデン) 1998 2300 - 3600 フォレストエナジー

バイオマス燃料 出荷実績で信頼の出展企業 Pick Up

(株)ラピュタインターナショナル               ブース番号 A2-51

 

  バイオマス燃料(PKS)の供給

  木質バイオマス発電プラントの安定稼働に欠かせない、燃料の長期安定供給で東南アジアやアフリカで

  豊富な実績での安心と信頼。